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特集

水だけで発電! 柏葉水電池を使った防災用品

防災の場面で活躍!
三嶋電子株式会社柏葉水電池とは・・・・?
 
点滅している電球水を入れるか浸すかで発電を開始します
 ※水分さえあればあらゆる場所で発電可能
 ※電池の寿命は短くなりますが、海水やお茶等も使用できます
点滅している電球寿命は連続使用で約100時間~1,500時間(電池の容量によって変わります)
点滅している電球未使用であれば約10年の保存が可能
 
頻発する水害に向けて、水電池の特性を生かした警告灯や
災害時に役立つ充電池や懐中電灯など、優れた防災用品を紹介いたします
 

河川増水危険警告灯

水電池の特性を生かした水センサーを使用点滅している電球
増水の程度が分かりやすく、危険を瞬時に察知!
【動作原理】
1)水位が増すと下段の水電池センサー1が浸水、侵入した水により水電池が発電開始する
2)水電池センサー1に接続された黄色LED蛍光灯に電源が供給され、「危険水位警報
 として黄色LEDが点滅する
3)同様に、水電池センサー2まで水位が達すると水電池が発電開始する
4)水電池センサー2に接続された赤色LED蛍光灯に電源が供給され、「退避水位警報」として
 赤色LEDが点滅する
 
いいね(手のひらが手前)電源不要!
いいね(手のひらが手前)設置が簡単!
いいね(手のひらが手前)低コスト!
いいね(手のひらが手前)国土交通省様でご採用いただいております!

非常用スマホ充電池シリーズ

災害時には少しでも多く確保したいスマートフォンの充電池スマートフォン
長期保管が可能で防災備蓄品にぴったりです王冠
【使用方法】
1)電池底部を約5~10秒水に浸す
2)水から上げた後、滴が無くなってから、スマホ専用の接続端子に接続してください
 
いいね(手のひらが手前)避難所などでのコンセント不足の緩和にもお勧めです

懐中電灯シリーズ

用途で選べる3種類きらきら
連続点灯時間の長さにも注目!
【使用方法】
(1)初回使用時は写真のように電池を約5~10秒間(簡易型は3秒間)水に浸す
 水から取り出してから、スイッチを押すと点灯する
(2)点灯しなくなったら、2回目の給水をする
※2回目以降は、初回給水時間から日数が経過していると給水時間が多少長くなります
 この繰り返し後、点灯しなくなったら電池の寿命です

屋内・野外照明機器シリーズ

AC電源コード&ACアダプターとの併用で使い方いろいろ!!
停電時の心強い味方にきらきら
電源が確保できない暗所や、屋外の夜間作業にも大活躍きらきらきらきら
 
【使用方法】
(1)電池BOXの水位線まで水を入れる
(2)電池底部のビニールテープをはがし、水に15~20秒浸す
  その後、余った水は廃棄する(入れたままにはしないこと)
(3)翌日は5~10秒以内で水に浸す
  ※2回目以降は、初回給水時間から日数が経過していると給水時間が多少長くなります
  この繰り返し後、点灯しなくなったら電池の寿命です
 
いいね(手のひらが手前)AC電源コードでの使用も可能! 水電池と使い分けもできます
  電源が確保できる通常時 → AC電源コード&ACアダプターで点灯
  停電時・電源が確保できない暗所や屋外の夜間作業 → 水電池で点灯
いいね(手のひらが手前)大型タイプ・持ち運び簡単な軽量タイプもあります

さらに詳しい情報はこちら

あらゆる場面で活躍する柏葉水電池点滅している電球
こちらでさらに詳しい情報をご覧いただけます。
 
 
 
帝商 株式会社
〒101-0041
東京都千代田区神田須田町1-16-5
ヒューリック神田ビル9F
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